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[C55] これこれ!

出る、出ると言われていて、なかなか出なかった一冊ですね!
丁寧に編集されたんでしょうね。
装丁もとてもおしゃれで、すっきりした配色で。

まだゆっくり読んでいないのですが、ざっと目を通した感じが
「神の道化師」に似ているかなという気がしています。
クリスマス時期には、もう一度ゆっくり読もうと思っていますー。
  • 2006-08-04
  • 投稿者 : フラニー
  • 編集

[C58] そうだったのですかー

出る、というお話、初めて知りました。大人のこだわりの感じられるとても美しい絵本だと思いましたが、それでなおいっそうなのかもしれないですね〜。
『神の道化師』、同じお話からなるものだと思います。実は、トミー・デ・パオラさんの作品の中で、一番好きなものなのですよ。ただ、あの絵本も、入念な下準備のもとに描かれたのですよね。ただ、結末が少し異なるかも。それぞれの持ち味が出ていて、どちらも好きです。
  • 2006-08-04
  • 投稿者 : くどうちえこ
  • 編集

[C60] そうそう

フフ、ブログでお話していて知ったこと・・・。
このすえもりブックスの編集担当の方と、こうめさんがお知り合い
なのでした。
  • 2006-08-09
  • 投稿者 : フラニー
  • 編集

[C62] すごいなー♪

いいお話ですね♪
フラニーさまのブログも、こうめさまのブログも、とても温かくてすてきなつながりがたくさんあって、憧れなのです。お近くならぜひいちどお目にかかりたいくらいです♪
  • 2006-08-10
  • 投稿者 : くどうちえこ
  • 編集

[C89] 祝・復刊ですね!

くどうさん、ごぶさたしてしまいました!
クーニーさんのこの絵本、復刊されたのですかっ!?うれしいなぁ。
どのくらい前だったか、オークションで目にしたときには、見る見る価格がつりあがって、とても手にできなかったのですが、
復刊されれば手にとることも可能ですものね。
今年は例年にも増して、クーニーさんのクリスマス本が多く並びそうですね!
わたしも絶対見てみますー。フフ、ありがとうございます♪
  • 2006-11-02
  • 投稿者 : フラニー
  • 編集

[C90] 祝・復刊です♪

そうそう、この絵本は、なかなか古本でも入手困難な垂涎の品だったですよね。もー、ネット書店で何かで検索したときにたまたま知ったその瞬間に、ポチ、購入決定しました(笑)。嬉しいな。クーニーさんのクリスマス絵本、全部好きなものばかり、また特集してみたいです。
  • 2006-11-03
  • 投稿者 : くどうちえこ
  • 編集

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★バーバラ・クーニーさんの絵本★『どうぶつたちのクリスマス』

バーバラ・クーニーさんの絵本
『どうぶつたちのクリスマス』(日本キリスト教団出版局)
バーバラ・クーニーさんの絵本のうれしい復刊! 

『どうぶつたちの
クリスマス』
ノーマ・ファーバーぶん
バーバラ・クーニーえ
おおたあいとやく
日本キリスト教団出版局
2006年
どうぶつたちのクリスマス
(佑学社、1981年、品切れ)、
の復刊。

どうしてとうみんちゅうのいきものが、ベツレヘムにやってきたのでしょう。

明るく輝くほしが、銀の光で、眠っているいきものたちを揺り起こし、赤ちゃんイエスのもとに導くクリスマスの物語。

静かでおごそかな美しい絵で、地中にまで及ぶ尊いクリスマスを描いています。

オンライン書店ビーケーワン:どうぶつたちのクリスマス

むかしむかし、2000年前のある冬の夜のこと、
・・・


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『小さな曲芸師 バーナビー』すえもりブックス

 

 『ちいさな曲芸師
バーナビー』

フランスに伝わるお話
バーバラ・クーニー再話
末盛千枝子訳
すえもりブックス
48p
2006年

フランスに伝わる「聖母マリアの曲芸師」の伝説をもとに、2度にわたるコルデコット賞受賞作家のバーバラ・クーニーさんが、新しい解釈と美しい挿絵を添えた珠玉の絵本。

自分にできるただひとつのすべてを、ただひたむきに神に捧げた小さな曲芸師・バーナビーのお話。
ひたむきな再話に添えられたひたむきな挿絵たちが、バーナビーと共鳴し、深い感動を呼ぶ絵本。

オンライン書店ビーケーワン:ちいさな曲芸師バーナビー

みなしごの小さな曲芸師、バーナビーは、芸達者で、お城でも町でも人気者。けれど寒い冬がやってくると、広場に出てくるお客も減って、バーナビーは寒さと寂しさに途方にくれるばかり。そんなバーナビーを、おいで、と、救ってくれたのは、修道院の修道士たちでした。
・・・

≫HPで続きを読む

6件のコメント

[C55] これこれ!

出る、出ると言われていて、なかなか出なかった一冊ですね!
丁寧に編集されたんでしょうね。
装丁もとてもおしゃれで、すっきりした配色で。

まだゆっくり読んでいないのですが、ざっと目を通した感じが
「神の道化師」に似ているかなという気がしています。
クリスマス時期には、もう一度ゆっくり読もうと思っていますー。
  • 2006-08-04
  • 投稿者 : フラニー
  • 編集

[C58] そうだったのですかー

出る、というお話、初めて知りました。大人のこだわりの感じられるとても美しい絵本だと思いましたが、それでなおいっそうなのかもしれないですね〜。
『神の道化師』、同じお話からなるものだと思います。実は、トミー・デ・パオラさんの作品の中で、一番好きなものなのですよ。ただ、あの絵本も、入念な下準備のもとに描かれたのですよね。ただ、結末が少し異なるかも。それぞれの持ち味が出ていて、どちらも好きです。
  • 2006-08-04
  • 投稿者 : くどうちえこ
  • 編集

[C60] そうそう

フフ、ブログでお話していて知ったこと・・・。
このすえもりブックスの編集担当の方と、こうめさんがお知り合い
なのでした。
  • 2006-08-09
  • 投稿者 : フラニー
  • 編集

[C62] すごいなー♪

いいお話ですね♪
フラニーさまのブログも、こうめさまのブログも、とても温かくてすてきなつながりがたくさんあって、憧れなのです。お近くならぜひいちどお目にかかりたいくらいです♪
  • 2006-08-10
  • 投稿者 : くどうちえこ
  • 編集

[C89] 祝・復刊ですね!

くどうさん、ごぶさたしてしまいました!
クーニーさんのこの絵本、復刊されたのですかっ!?うれしいなぁ。
どのくらい前だったか、オークションで目にしたときには、見る見る価格がつりあがって、とても手にできなかったのですが、
復刊されれば手にとることも可能ですものね。
今年は例年にも増して、クーニーさんのクリスマス本が多く並びそうですね!
わたしも絶対見てみますー。フフ、ありがとうございます♪
  • 2006-11-02
  • 投稿者 : フラニー
  • 編集

[C90] 祝・復刊です♪

そうそう、この絵本は、なかなか古本でも入手困難な垂涎の品だったですよね。もー、ネット書店で何かで検索したときにたまたま知ったその瞬間に、ポチ、購入決定しました(笑)。嬉しいな。クーニーさんのクリスマス絵本、全部好きなものばかり、また特集してみたいです。
  • 2006-11-03
  • 投稿者 : くどうちえこ
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2006年9月発売 new!
            
『イグナツとちょうちょう』プロジェクト・アノ

『イグナツとちょうちょ』
プロジェクト・アノ

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