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[C65] 父さんと息子
- 2006-08-27
- 編集
[C66] 「目」。わたしもひかれます〜
こんにちは!こちらこそ楽しいひとときをありがとうです〜♪
『父さんと釣りに行った日』、好きです。ページごとの絵のまとまりから感じる小世界、テキストに描かれた二つの世界の重なるところ・・・と、不思議な不思議な浮遊感を味わいました。この父と子、憧れですよね〜。
『ねむれないよるに』、インパクトあるのは表紙のお月さまかしら?中身はこわくないですよ(笑)。やさしい子守唄みたい。上のおねえちゃんくらい大きくなったら、「なかなかねつけない」という経験もきっとわかると思うので、おめめぱっちりのワンちゃんの気持ちに共感がもてるかも。
「目」。わたしもひかれます。さまざまな画家の描く個性的なぱっちりお目目、まんまるお目目、つやつやお目目、てんてんお目目・・・見つめられたら、どっきーん(笑)。
『父さんと釣りに行った日』、好きです。ページごとの絵のまとまりから感じる小世界、テキストに描かれた二つの世界の重なるところ・・・と、不思議な不思議な浮遊感を味わいました。この父と子、憧れですよね〜。
『ねむれないよるに』、インパクトあるのは表紙のお月さまかしら?中身はこわくないですよ(笑)。やさしい子守唄みたい。上のおねえちゃんくらい大きくなったら、「なかなかねつけない」という経験もきっとわかると思うので、おめめぱっちりのワンちゃんの気持ちに共感がもてるかも。
「目」。わたしもひかれます。さまざまな画家の描く個性的なぱっちりお目目、まんまるお目目、つやつやお目目、てんてんお目目・・・見つめられたら、どっきーん(笑)。
- 2006-08-28
- 編集
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★クリス・ラシュカさんの絵本
クリス・ラシュカさんの絵本
『父さんと釣りにいった日』文化出版局
だれもしらない所へ、新鮮な空気を釣りに行ったんだ。 子どもの頃、父さんと釣りに行って、ぼくが釣り上げたものは・・・。 |
きらきらと輝く木漏れ日のような、さらさらと流れる澄んだ川のような、美しい文となめらかな筆で、父と子のきずなをうたいあげた詩情あふれる絵本。
小川の流れにとけこむように流れる筆使い、太陽の光をすべてふりまいたような豊かな色、森のすべての恵みが花ひらいたような美しい絵が、思い出の父と子を、のっぽのみどりの兵士のように静かに見守り・・・
- 2006-08-25
- カテゴリ : か
- コメント : 2
- トラックバック : -
2件のコメント
[C65] 父さんと息子
先日は、どうもありがとうございました!
この絵本を読んだとき、本気で父さんと息子という組み合わせをうらやましく思いましたよ。
密やかで、のびのびとしていて、いつか必ずこの日のことを思い出すに違いないすてきな日。あこがれますよね〜。
「ねむれないよるに」が好きで、上の子と一緒に読もうと思ったものの、
「目がこわい〜」とおびえるので、一緒に読むのは断念した思い出が
あります。
その目が好きなのに・・・わたしはやっぱり「目」にひかれるようです(笑)
この絵本を読んだとき、本気で父さんと息子という組み合わせをうらやましく思いましたよ。
密やかで、のびのびとしていて、いつか必ずこの日のことを思い出すに違いないすてきな日。あこがれますよね〜。
「ねむれないよるに」が好きで、上の子と一緒に読もうと思ったものの、
「目がこわい〜」とおびえるので、一緒に読むのは断念した思い出が
あります。
その目が好きなのに・・・わたしはやっぱり「目」にひかれるようです(笑)
- 2006-08-27
- 編集
[C66] 「目」。わたしもひかれます〜
こんにちは!こちらこそ楽しいひとときをありがとうです〜♪
『父さんと釣りに行った日』、好きです。ページごとの絵のまとまりから感じる小世界、テキストに描かれた二つの世界の重なるところ・・・と、不思議な不思議な浮遊感を味わいました。この父と子、憧れですよね〜。
『ねむれないよるに』、インパクトあるのは表紙のお月さまかしら?中身はこわくないですよ(笑)。やさしい子守唄みたい。上のおねえちゃんくらい大きくなったら、「なかなかねつけない」という経験もきっとわかると思うので、おめめぱっちりのワンちゃんの気持ちに共感がもてるかも。
「目」。わたしもひかれます。さまざまな画家の描く個性的なぱっちりお目目、まんまるお目目、つやつやお目目、てんてんお目目・・・見つめられたら、どっきーん(笑)。
『父さんと釣りに行った日』、好きです。ページごとの絵のまとまりから感じる小世界、テキストに描かれた二つの世界の重なるところ・・・と、不思議な不思議な浮遊感を味わいました。この父と子、憧れですよね〜。
『ねむれないよるに』、インパクトあるのは表紙のお月さまかしら?中身はこわくないですよ(笑)。やさしい子守唄みたい。上のおねえちゃんくらい大きくなったら、「なかなかねつけない」という経験もきっとわかると思うので、おめめぱっちりのワンちゃんの気持ちに共感がもてるかも。
「目」。わたしもひかれます。さまざまな画家の描く個性的なぱっちりお目目、まんまるお目目、つやつやお目目、てんてんお目目・・・見つめられたら、どっきーん(笑)。
- 2006-08-28
- 編集


この絵本を読んだとき、本気で父さんと息子という組み合わせをうらやましく思いましたよ。
密やかで、のびのびとしていて、いつか必ずこの日のことを思い出すに違いないすてきな日。あこがれますよね〜。
「ねむれないよるに」が好きで、上の子と一緒に読もうと思ったものの、
「目がこわい〜」とおびえるので、一緒に読むのは断念した思い出が
あります。
その目が好きなのに・・・わたしはやっぱり「目」にひかれるようです(笑)