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ユリ・シュルヴィッツさんの絵本
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ぼくとくまさん 作:ユリ・シュルヴィッツ 訳:さくま ゆみこ 出版社:あすなろ書房 定価:¥1,260 またまたお月さま弄の表紙に魅せられて 娘が図書館で選んできました。 細...
「ぼくとくまさん」【絵本だいすき】at 2005年07月12日 08:11
いただいたコメント
ぼくとくまさん、すてきな表紙ですね。わたしもこういう表紙、ひかれます。今度見つけたら手にとって見ます。
Posted by パイポ at 2005年07月09日 06:26
パイポさま
こんにちは♪
嬉しいコメントありがとうございました。心強い見方ができたようで頼もしいかぎり。
ユリ・シュルヴィッツさんはかなり雰囲気の好きな作家さんの一人なのですが、デビュー作ならではのみずみずしさとナイーブさが、青りんごのようでなんとも好きな作品なのです。
図書館などでぜひお読みになってくださいね。
Posted by くどうちえこ at 2005年07月09日 14:31
私もこの表紙に惹かれました♪
シュルヴィッツさんの絵本は初めてでしたが、繊細な絵がとてもステキですね。
くどうちえこさまの文を読んで、なるほどそういう少年の孤独な部分も描かれているのかもしれないと作家のナイーブさを改めて感じました。
まだまだ私は読みが足りないなぁ・・・
Posted by 萌ぴょん at 2005年07月12日 08:10
萌ぴょんさま
こんにちは!
嬉しいコメントありがとうございました。青りんご色の表紙、シンプルで素朴でいいですよね。
絵本は絵の本の名のとおり、表紙が素敵だと、概して中身も素敵であることが多いようには思うのですが、この絵本についても、そのとおり第一印象のままの、澄み切った神秘的な雰囲気がとても好みの絵本でしたので、何だか嬉しいのです。
くまさんとここまで心をかよわせる子どもたちがうらやましいような・・・。
うちの3姉妹も、眠るときだけ、「あの人形はどこ行った、くまさんがいないー、くまさんのおふとんと哺乳瓶〜」と、大騒ぎして探しています。起きているときにも、ちゃんとお世話してあげなくちゃ、お人形だって逃げ出しますよねー(笑)。
素敵なブログ、知らない絵本がいっぱいで感激です。また、ゆっくり遊びに参りますね!
Posted by くどうちえこ at 2005年07月12日 15:06
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- 2005-07-12
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